室蘭民報の記事によると、食育月間である6月に室蘭名物「室蘭カレーラーメン」が同市小中学校の給食に登場するそうです。地域の素材を生かした献立を作ろうと室蘭市学校給食センターの学校栄養職員らが開発したとのこと。
これもいわゆる「地産地消」の一環でしょうか。「地産地消」のねらいのひとつには消費者と生産者の距離を近づけて、消費者が地域への関心を高めることが挙げられます。子どもたちに地元のことをもっと知ってほしい、好きになってほしいという願いが込められているのでしょう。子どもの大好きなカレーとラーメンの合わせワザに地元を絡めてくるとは!子どもたちもイチコロでしょうね。


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これはおいしそう。
のびないのかなぁ。食べてみたいけど。
このまえの,レスター・ブラウン博士が出てたクローズアップ現代で見たのですが,イギリスのスーパーで「生産地からここまでの距離」を表示しているところがあるんですね。近ければ近いほど安心感が増して、いいと思いました。
これ東京だったらなんか嫌だ。
東京だったら築地の鮨っしょ♪
「築地カレー寿司」とか?
どっちも子どもが好きな料理の上位ではあるが…
>6 それはシーフードカレーですね。
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