9月12日から10月10日まで、明治図書ONLINEが行った「外国語活動の先行実施、行いますか?」というアンケートによると、外国語活動の先行実施を行う学校が6割超という結果となりました。

「先行実施する」への票が7割近くとなりました。コメントには「35時間の完全実施ではないが5、6年生では20時間以上を予定している。」といった、23年度の完全実施に向けて一部実施するという声が寄せられました。「先行実施しない」は3割でした。
今年度中には、文部科学省から、CD付の「英語ノート」が配布され、授業で使えるソフトなどの教材の配布も行われる予定になっている外国語活動。ソフト面だけでなく、ハード面での充実に向けて、今後どのような体制が取られていくのか、注目したいと思います。


発言の一覧
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なんで、英語といわず、外国語なのだろう。
結局、英語のことしか考えてないように思うのだけど?
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